2月14日(火)活動報告
朝一番で党本部へ向かい、経済産業部会、環境部会の合同会議に出席。容器包装リサイクル制度の見直しについて議論。事業者と自治体と消費者それぞれが意識を持って努力しなければ循環型社会構築は難しい。それぞれにとって100点満点ではないが、ある程度納得のいく法案に仕上がった。特に分別収集に積極的に取り組む自治体にインセンティブが与えられることは評価に値するのではないか。
その後政務官室に入り湾岸諸国との経済連携について担当課長と議論。天然資源の供給元確保という意味でも、湾岸諸国との経済連携を通じた関係は重要である。その後ファンドについて担当課長と議論。ライブドア事件によってファンドの在り方が問われているが、種々あるファンドについて行政側でもしっかりとした把握が出来ていない。深く議論を掘り下げる事に。
再度党本部へ向かい、日本の廃棄物不法投棄問題を解決する会の勉強会に出席。
正午から官邸に向かい、定例の大臣政務官会議に出席。本日はテレワークの推進について担当政務官からプレゼンの後議論。大臣政務官の英語の肩書きについてしばし意見交換。その後、飯島総理秘書官を訪問し来年の参議院選挙の公認作業について相談。
またまた党本部へ向かい、経済産業部会に出席。中小企業組合法改正についてのヒアリングと対日直接投資の促進につき意見交換。組合法については、事業協同組合の最少構成要員を4名から3名にするという見直し案について複数の議員から疑問が呈され、説明側も的確に答えられず準備不足の感は否めない。
その後政務官室に戻り、昨今のODA改革について担当課長と意見交換。
夕方はまずキャピトル東急に向かい、日本自動車会議所の平成18年春の懇親会に出席。その後川崎に向かい、坂本茂川崎市議の賀詞交歓会に出席。坂本市議は両親が福島出身で、日頃から色々と親身なご指導をいただいている。

その後政務官室に入り湾岸諸国との経済連携について担当課長と議論。天然資源の供給元確保という意味でも、湾岸諸国との経済連携を通じた関係は重要である。その後ファンドについて担当課長と議論。ライブドア事件によってファンドの在り方が問われているが、種々あるファンドについて行政側でもしっかりとした把握が出来ていない。深く議論を掘り下げる事に。
再度党本部へ向かい、日本の廃棄物不法投棄問題を解決する会の勉強会に出席。
正午から官邸に向かい、定例の大臣政務官会議に出席。本日はテレワークの推進について担当政務官からプレゼンの後議論。大臣政務官の英語の肩書きについてしばし意見交換。その後、飯島総理秘書官を訪問し来年の参議院選挙の公認作業について相談。
またまた党本部へ向かい、経済産業部会に出席。中小企業組合法改正についてのヒアリングと対日直接投資の促進につき意見交換。組合法については、事業協同組合の最少構成要員を4名から3名にするという見直し案について複数の議員から疑問が呈され、説明側も的確に答えられず準備不足の感は否めない。
その後政務官室に戻り、昨今のODA改革について担当課長と意見交換。
夕方はまずキャピトル東急に向かい、日本自動車会議所の平成18年春の懇親会に出席。その後川崎に向かい、坂本茂川崎市議の賀詞交歓会に出席。坂本市議は両親が福島出身で、日頃から色々と親身なご指導をいただいている。

- [2006/02/14 23:37]
- 活動報告 |
- トラックバック(0) |
- コメント(-) |
- この記事のURL |
- TOP ▲
- | HOME |

