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4月13日(木)活動報告 

 朝8時から党本部でエネルギー戦略合同部会資源開発戦略分科会に出席。時に中国との資源獲得競争については大戦略と同時に全ての国内プレーヤーが100%以上の力を出す必要がある旨のコメント。その後、近藤資源燃料部長と打合せ。

 議員会館事務所に入り、メールのチェックや資料整理。

 院内へ向かい、経済産業委員会に出席。今日は中小企業ものづくり基盤技術高度化法案の参考人質疑が行われた。
普段は答弁側だが今日は委員側。議院内閣制とはこういうことだ。

 政務官室に入り、今週土曜日早稲田で行われる東アジア経済社会フォーラムの講演原稿について打合せ。その後、二階大臣と面会。

 赤プリへ向かい、定例の清和政策研究会総会に出席の予定が間に合わず。

 直接キャピトル東急へ向かい、モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団理事との懇談会に出席。フォーリー、モンデールといった大物元大使や、旧知のゴードン・フレーク事務局長などと歓談。

マンスフィールド財団


 党本部へ向かい、党改革実行本部の独自政策の確立部会に出席。パイロットプロジェクトの報告について議論。「3%成長」の報告書はタイムリーかつまとまっているが、党内での議論になじむか心配。その後、同じ党本部でエネルギー戦略合同部会原子力推進戦略分科会に出席。原子力を巡る国際的な動向について経団連の秋元資源エネルギー対策委員長より話を聞く。

 夜は地元と参議院担当の新聞記者と会合。
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