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7月31日(月) 活動報告 

 午前、ラオス出張の際の資料整理等を行った後、政務官室へ。資源エネルギー庁の望月長官に出張報告。その後、資源エネルギー庁と通商政策局の担当課より、本日午後予定している二階大臣・インドネシアのプルノモ・エネルギー鉱物資源大臣のバイ会談について事前に説明を受ける。終了後、大臣室にて、今回のASEAN+3エネルギー大臣会合の結果について、二階経産大臣に出張報告。また午後にセッティングされたインドネシアのプルノモ・エネルギー鉱物資源大臣とのバイ会談について事前に説明をした。中国とのバイ会談での東シナ海の油ガス田、韓国とのバイ会談でのIEA事務局選挙、インドネシアのLNG関係などについて概略を説明。



 昼食を移動の車の中でとりつつ横浜事務所へ。13時から北原不動産の北原社長と面会。JC若手OBのグループの設立について打ち合わせ。引き続き、NTT東日本の岡田支店長と神奈川県内のITを活用した地域振興などについて懇談。

 東京に戻り、大臣室にて、ラオス出張の際に会談したインドネシアのプルノモ・エネルギー鉱物資源大臣を二階大臣にご紹介し、三者でエネルギー分野の協力関係について会談する。その後、瀬戸審議官と9月のインド出張について打ち合わせ。IT関連の出張で興味深いが、総裁選直前で日程調整ができるか?

 党本部に向かい、幹事長室にて逢沢幹事長代理に6日からのモンゴル出張の事前報告。その後、都内にて2件会合。
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7月30日(日) 活動報告 

 早朝6時40分に成田着。飛行時間は5時間弱だが、離陸と着陸もあって3時間ほどの睡眠しか取れず。

 出張中にいつの間にか不幸が重なり、告別式が午前中から3件。一度喪服に着替えるために自宅に戻り、横浜南区、旭区、川崎多摩区と移動。引き続き川崎中原区の福島県人会の納涼カラオケ大会に。自宅に戻りやっとシャワーを浴びる。

 その後、花火大会が行われる相模原へ、保土ヶ谷バイパスのいつもの渋滞と、花火の渋滞で2時間かけてやっと田名の会場に到着。開会式で紹介を受けた後、花火会場内をあいさつ回り。中村市議や細谷市議、中本元代議士らに花火を見ながら、つれて歩いてもらう。今日は梅雨が空け、若干の風も吹いて花火には絶好のコンディション。(風がないと近くは煙ってしまう)打ち上げ場所の近くで上を見上げてみる花火は迫力満点だが、ゆっくりもしていられない。自民党の女性局で世話になった江成クメさんの自宅、永保県幼稚園協会会長の自宅、江成建築さんの花火鑑賞会などをはしごして、花火終了。

 帰りの道も混んで東京到着は11時半。福岡の松山議員が世話人の「松山千春を囲む会」にかなり遅れて到着。久々に参議院の同僚8名と酒を酌み交わす。古賀元幹事長もゲストとして参加。千春さんは相変わらず政治談議に終始。ホントに良く知っている。またもハードな一日だった。

7月29日(土) 活動報告 

 8時に朝食をとりつつ打合せ、チェックアウトし9時にホテルを出発しホーチミン廟へ。ベトナム建国の父ホーチミンが祀られてある廟で献花を行う。兵士の行進など社会主義国のスタイルが良くあらわれている。その後市内の戦争博物館や食料品、生活雑貨等のマーケットを視察する。

 お昼はハノイの日本商工会メンバーとの昼食会、ハノイの投資事業環境について様々なお話を伺う。南のホーチミンから北のハノイへ経済の重心が移りつつあるとのこと。タンロン工業団地で8000人を雇用するキャノン・ベトナム社の景山社長が商工会長。


 午後2時過ぎにタンロン工業団地へ。同工業団地は住友商事が58%出資しベトナム資本と共同で開発したもので2000年より第一期、第二期造成地が完成し、現在第三期の造成に着工中。デンソー、キャノン、三菱鉛筆、住友重機、ヤマハ発動機などほとんどが日系企業で現在63社が入居、既にほぼ満杯だとのこと。電気、水、ガス等のインフラ整備に加えて日系企業が当地で操業する際のベトナム側行政機関との手続きや労使問題等におけるサポート等のサービスも行っている。23000人の雇用を創出しているとのこと。周辺のインフラは我が国のODAで整備が進んでおり、官民の協力モデルとしては成功例か。


 午後2時40分にHOYA・ベトナム社を訪問、同社はハードディスクドライブのガラスメモリー基盤を製造、ノート型PCはほとんどが2.5インチ型の基盤を利用しており、HOYA社のガラス基盤についてのシェアは7割から8割に上るという。当地事情を伺う中で将来的にラインを増設して生産を拡大した場合、ハノイ空港からシンガポールへの空輸についてネックになるかもしれない等の課題も伺った。併せて工場内を視察させて頂く。


 午後4時30分にエンプラス・ベトナム社を訪問、同社は同工業団地に構えるキャノン社からの受注を見込みプリンター関係のエンジニアリングプラスチック精密部品の生産、またシンガポールの兄弟会社携帯電話内蔵のデジタルカメラ用のレンズユニットを生産している。日本の埼玉川口に本社を構える金型成形メーカーであるが昨年ハノイに進出したばかりで現地スタッフへのトレーニングをはじめ工場を立ち上げながら生産を開始している状況。併せて工場内の組立や成形工程を視察させて頂いた。


 午後6時半に在ベトナム大使館へ。服部大使と夕食、ベトナムの事情についてお話を伺った。急速に進む日本企業の対ベトナム投資は服部大使のリーダーシップによるところが大きいといろいろな方々からお聞きをしていたが、ベトナムの人々のポテンシャリティーの高さを強調されていたのが印象深い。



 午後11時50分発VN954便に乗り込む。翌日朝から仕事があるため機内では極力睡眠をとったが3時間位か。成田には朝6時40分に到着。

7月28日(金) 活動報告 

 7時から朝食をとりながらMETIスタッフと本日のバイ会談等の事前打ち合わせをして早速7時半よりプルノモ・インドネシア鉱物資源大臣とのバイ会談を行う。インドネシアは日本にとってLNG(液化天然ガス)、石油、石炭など重要なエネルギーの供給国。エネルギー分野の緊密な協力関係を今後とも築く観点から、LNGの日本への供給が契約量を下回っている問題、石油輸出税や新鉱業石炭法等の事業・投資環境に関わる制度上の問題、原子力発電所新増設における二国間協力等について意見交換を行った。プルノモ大臣は次週前半に訪日するとのことで、日本で再び会談できるよう急遽調整することに。


 チェックアウトをして9時45分にホテルを出発し商工省へ。10時よりナム・ラオス商工大臣とバイ会談。日アセアン経済連携協定妥結への努力表明、今年9月に開催予定の二国間での投資促進ワークショップ、今年8月開催予定の日CLMV(カンボジア、ラオス、ミャンマー、ベトナム)経済大臣会合におけるプロジェクトの相談、二階イニシアティブ(東アジアEPA構造・東アジア版OECD構想)の紹介と協力依頼等を行った。

 その後市内を視察、パトゥーサイと呼ばれる内戦で戦死した兵士の霊を慰めるために建てられた戦没者慰霊塔、高さ45メートルの黄金の塔のあるタートル寺院などを見て回る。

 12時から大使館で桂大使らと昼食、ラオスの政治・経済情勢についてブリーフを受ける。ASEANの一員として経済的な飛躍を目指すラオスに、我が国がどのような協力ができるのか、ODAによるインフラ整備からの次のステップについて大使の思いをしばし拝聴。


 午後2時からスリヴォン・ラオス計画投資委員会委員長とのバイ会談、午前の商工大臣の際にも提示した日アセアン経済連携協定等の話に加えて日本の基金拠出しているUNIDO(国際連合工業開発機関)投資促進専門官招聘者プログラム、日本アセアンセンターによるラオスへの投資ミッション等の投資促進協力についても意見交換。


 再び次のアポとの間の時間を利用してラオス製コーヒーや絹織物の製造現場等を見て回った。最近は日本にもたびたび紹介されているそうで、ラッピングなどは、日本人から見ても質が高い。コーヒーは担当である一村一品国際プロジェクトでもさらに紹介したい。

 午後4時半からプアゾン・ラオス首相への表敬訪問、首相からは我が国政府による様々なラオスに対する支援について感謝の意を表された。その上でラオスが水や大地、鉱物、森林、5カ国に囲まれた特異性などによる優位性などについて紹介を受けた。今後も日本とラオスの協力関係を深めるために投資環境整備や日アセアンのEPA交渉への努力等について30分程意見交換。



 車に飛び乗り空港へ、午後5時40分のフライトVN840でベトナムへ移動。ベトナム・ハノイには午後6時40分到着、ハノイは雨が降り出していた。聞いてはいたがハノイのバイクの数にはおどろいた。雨の中かっぱを着て、なかには3人乗り4人乗りの曲芸も。交通ルールはあってないようなもので、滞在中の移動はいつもヒヤヒヤ。大使館の斉田参事官らと市内のベトナム料理屋で夕食をとった後、午後10時過ぎにダエウホテルへチェックイン。

7月27日(木) 活動報告 

 朝7時20分より一階ビュッフェで朝食をとりながら同行スタッフと事前の打ち合わせをする。今日はホテルで一日中会議の予定が組まれている。

 8時過ぎにホテル内の会議棟へ移動、8時半より今回のエネルギー大臣会合の13カ国の出席大臣と共に、ホスト国であるラオスのプアゾーン首相と会見をした。プアゾーン首相とは翌日に改めてバイ(二者)会談を行う予定。


 その後9時より大ホールの会場に移りオープニングセレモニー、メンバー国の出席大臣とともに壇上に上がる。


 10時よりリー・ウォングル・韓国産業資源部エネルギー担当次官とのバイ会談を実施。中国が本年10月に開催を提案している日中韓米印による石油消費5カ国円卓会議について、またIEAの事務局長選に日本から候補者を擁立することについての支援依頼、日本の新・国家エネルギー戦略の紹介等を行うとともに日韓のエネルギー協力について意見交換をした。日本と韓国はエネルギーの消費国で海外依存が強くエネルギーの需給構造も非常に似通っていることから供給国との安定的な関係構築などの面でも協力できる可能性は大きい。


 会談の合間にマレーシアやシンガポールの大臣と日本の政局について雑談。ポスト小泉の行方はアジア各国においても関心が高いのを実感。

 11時50分より陳徳銘・中国国家発展改革委員会常務副主任とのバイ会談を実施。日中の省エネや石炭のクリーンな活用等の面での協力について、中国での大規模な原子力発電所新規建設の協力について、アメリカ主導で立ち上げられたアジア太平洋パートナーシップ(APP)や中国が提案を開催している石油消費5カ国協議についても議論。東シナ海の油ガス田についても意見交換。こちらの立場ははっきりと伝えたが、本国政府にどこまで伝わるかは微妙。いずれにしても継続的な意見交換が大事。


 ホテル内の中華レストランで昼食をとった後に(横田企画官の配慮で、昨晩とはまったく違った趣きに)、午後2時よりいよいよASEAN+3のエネルギー大臣会合がスタート。ASEAN+3地域はエネルギー需要が急増しており、世界のエネルギー受給に大きな影響を与えている。この地域のエネルギー大臣が一同に会し、省エネ、石油備蓄、再生可能エネルギーの重要性について共通の認識を持ち協力体制をつくっていくことは重要だ。会議は3時間にわたり各国から活発に意見が出された。出番は4回。冒頭、共同議長の一人として挨拶。次にIEA(国際エネルギー機構)のマンディル事務局長のプレゼンに対するコメント。さらにメインの議論で東アジアが直面するエネルギー事情について演説。日本を代表して三つの点を強調して発言、第一にアジア地域のエネルギー問題解決のためには省エネの推進が重要であり、先般日本が策定した新・国家エネルギー戦略の重要な柱であるアジア省エネプログラムを紹介しIEA(国際エネルギー機構)における省エネ指標の策定意義を強調、第二に緊急時対策としての石油備蓄の重要性を指摘し、ASEANにおける石油備蓄導入に対する支援姿勢を表明、第三に石油代替エネルギーとしての再生可能エネルギーの重要性を強調し先般導入した新エネ研修プログラムを紹介、いずれも本会議結果としての議長声明文に盛り込まれた。最後に共同議長の一人として総括のコメント。出番が多くて疲れたが、この地域における日本への期待の表れと思えば納得。

会議が終了してすぐに午後5時過ぎから ダウ・ジョーンズ社の記者から取材を受けた。今日の会議での議論の様子、日中のエネルギー協力について、日本からASEAN諸国へのエネルギー協力、アジアの資源主要供給国であるインドネシアとの関係、日本の石油中東依存からの脱却、原油価格高騰の先行き見通し等について尋ねられた。ついでに東シナ海の油ガス田問題についてしつこく尋ねられたが、記者は中国出身だった。


 夜は7時半からホスト国であるラオスの鉱業省主催のディナーに出席、各国代表はラオスの民俗服を揃って着用して参加、突然冒頭でのスピーチを依頼される。ディナーでは民俗舞踊や音楽の披露がありなかなか盛り上がった。となりに座ったインドネシアの大臣とは明日の早朝にバイ会談が予定されており、良い感じで準備会談ができた。

7月26日(水) 活動報告 

 早朝出発、成田空港へ。今日からASEAN+3エネルギー大臣会合に出席するためラオスとベトナムへ出張。9時半頃成田に到着、出発前にしばし同行の平工資源エネルギー庁次長らと事前の打ち合わせをする。中国代表との会談など少し難しい中身もあり、フライト中も寝てはいられない。

 10時35分発JL717便でバンコクへ。約6時間のフライトの後バンコクにはローカルタイム午後3時頃到着、待合いの時間を利用して在タイ大使館の山田公使らと懇談し、エネルギー大臣会合のための事前打ち合わせ、今回はマルチの会合への出席に加えて中国、韓国、インドネシア、ラオス等の要人との2カ国会談も予定されておりそれぞれのエネルギー事情や日本との経済関係や懸案について確認をする。こちらは大臣の代理だが、相手はほとんど大臣クラス。

 午後6時50分発QV425便でラオス・ビエンチャンへ。72人乗りの小さいプロベラ機であったがそれほど揺れなかった。1時間20分ほどでビエンチャンに到着、9時前に翌日の会議の会場でもあるドンチャンパレスホテルへ到着、ドンチャンパレスは昨年のアセアンサミットをにらんで建設されたランドマーク的なホテルで、思ったよりもきれいだった。今回の会合のスタッフ一同と中華レストランで決起集会。明日に備えて早めに就寝。


7月25日(火) 活動報告 

 朝、明治座へ向かい、横浜市港北区選出の嶋村ただし県議の後援会、若松会総会に出席。先代の島村尚美議員は40年県会議員を務めて、3年前にご勇退をされた。よって若松会総会は44回目。僕の生まれる前から続いている。総会の後、公演の観劇となる。その後、議員会館へ戻り、川口より子参議院議員と打ち合わせ。


 昼、森喜朗会長の事務所を訪問、もろもろの相談。その後、議員会館にて瀬戸審議官と面会。その後、経済産業省へ向かい、政務官室にて朝日鉱物資源課長と来月中旬からの中南米出張について打ち合わせ。メチャクチャハードな日程だが、鉱物資源の現状視察や各国の大臣クラスとの会談など、中身はかなり濃い。その後、東海大学の山田教授らとともに原子力と大学教育についての勉強会。続いて頓宮情報セキュリティ政策室長から、本日の第7回情報セキュリティ政策会議について事前説明。引き続き、望月エネ庁長官らと明日からのラオス出張について打ち合わせ。中国代表や韓国代表との2カ国会談は、いろいろと論点がありそうだ。その後、官邸に向かい、第7回情報セキュリティ政策会議に出席する。安倍長官の司会で、各中央省庁の情報セキュリティの体制についての調査結果の発表などがあったが、残念ながらあまり良い結果はでなかった。経産省も端末は4段階でC、ウェブサーバーはB、所管官庁の一つとしては、言い訳なしに頑張らねば。


 議員会館に戻り、中小企業庁近藤事業環境部長と打ち合わせ。その後、メールチェックや打ち合わせ等を行う。夜は日韓関係の会合に出席。その後、遅くまでかかって明日からのラオス出張の準備。

7月24日(月) 活動報告 

 午前中は資料整理とメールチェック。午後はマスコミからの取材について、弁護士と打ち合わせ。横浜へ向かい、ベイシェラトンにて10月2日開催の励ます会の発起人会を行う。約60名の各県を代表する発起人の方々に御参加頂き、10月2日のパーティー、来年の選挙に向けての後援会づくり。16区の亀井善太郎さんの紹介など無事終わる。世話人代表の川本社長と今後の方針について打ち合わせ。その後、横浜事務所にて日程等の打ち合わせ。


 17時半より県議会の友党である県政21県民の会の皆様と懇親会。7名の方々とざっくばらんにいろいろな会話ができた。その後、栄区選出の保阪努県議主催のふれあい祭に参加した。梅雨の合間の曇り空での夏祭りは大にぎわいだった。


7月23日(日) 活動報告 

 朝天気を心配しながら、茅ヶ崎に向かい、青木ひろし茅ヶ崎市議の渚の集いに出席し、ご挨拶する。湘南の海岸は砂浜の浸食が大きな問題だが、まさにその現場で実情を聞く機会に。朝からバーベキューのホルモン焼きはけっこうきつい。


 少し時間があいたのでセンター南でクールビズ用のシャツを購入。すごいSaleになっていた。春からこれまで買い物に行く時間がなかった。横須賀に向かい、県防衛関連団体合同夏期防衛講座・納涼懇親会に出席し。講師はワシントン時代から旧知の河川尚之慶大教授。その後、戸塚区へ向かい、坂井議員と合流し、会合に出席。

7月22日(土) 活動報告 

 午前、横浜事務所にて、ミーティングと本日の講演等について打ち合わせ。13時より、かながわ政治大学校の一般社会人講座にて、「小泉政治総決算」というテーマで講演を行う。1年間の講義のラストお講師で、前準備もしっかり出来た。その後、メンバーの桑名さん、佐藤さん、正木さんらとラーメンは腹ごしらえ。


 16時、マスコミからの取材。18時から、党川崎市連の青年局ボーリング大会に出席。開会式でご挨拶するとともに、1ゲーム投げるが、全然だめ。後を事務所チームに任せて保土ヶ谷へ。榎並県議と後継者の正剛さんを囲む保土ヶ谷自民党の皆さんと「かいせ」でうなぎを舌つづみ。


7月21日(金) 活動報告 

 午前、来週に迫ったラオス・ベトナム出張について資源エネルギー庁平工次長らと打合せ。ASEAN+3エネルギー閣僚会合では日本は絶えず副議長役で出席も多い。各国代表や国際機関の代表との会談もかなり入りそうだ。その後、1件面会。11時よりグランドアーク半蔵門にて電子境界議連役員と全測連役員との意見交換会に出席。今後の活動について意見交換。引き続き、ロビーにてアメリカから一時帰国中の大学の後輩山本君と面会する。

 午後は横浜へ向かい、ロイヤルホールヨコハマにて自民党神奈川県連の女性局幹事会に出席し、ご挨拶する。その後の講演会では猪口大臣が講演された。その後は地元企業へ挨拶回り。


 夕方、相模原にて小川勇夫相模原市長のみんなの集いに出席し、ご挨拶する。小川市長の健康回復宣言も出た。

7月20日(木) 活動報告 

 午前中は川崎グランドホテルにて自民党川崎市連の執行部会に出席。来年の選挙に向けた正式なご挨拶。その後、10月のパーティーの発起人の依頼のため地元企業をいくつか挨拶回りをした。


 都内に戻り、15時よりベンチャー企業に関する有識者懇談会の第四回目に出席。終了後、衆議院第一会館に向かい、葉梨康弘議員と8月のモンゴル出張について打合せ。引き続き、宮路和明党拉致対策本部幹事長に出張の経過報告と懇談。



 横浜へ向かい、18時半より来年の参院選比例出馬を目指す米田建三神奈川連合後援会の運営方針会議に出席する。

7月19日(水) 活動報告 

 午前は、会館事務所にて来客。正午、参議院会館第一会議室にて情報産業振興議連の総会に出席。情報産業を巡る現状と課題について経済産業省から説明聴取し、セキュア・プラットフォームについて富士通の伊東副社長から、検索サービスの最新動向についてNTTの小川所長からヒアリングし、意見交換。正面から国産OSを推進する覚悟があるのかとりあえず聞いてみる。引き続きパレスホテルに向かい、元松下政経塾の塾長だった宮田義二氏の叙勲をお祝いする会に出席をした。


 14時より会館事務所にてアンサーアジアの朴代表、川西さんと面会。日本情報を韓国に発展するインターネット新聞の活動をこれからも支援したい。その後、谷石炭課長と来月に控えるモンゴル出張における炭鉱視察について打合せ。続いて、先般視察に訪れた日本原子力研究開発機構の警備体制について、井元原子力防災課長より説明を受ける。

 16時より資源・エネルギー問題についての本を出版するためにPHP出版の石田部長、若林取締役と打合せ。かなりハードだがやるしかない。その後、経産省から防衛庁に出向した長谷川参事官と面会。党本部へ移動し、国会見学に訪れたソウル大学の朴先生と大学院の学生さんたちに自民党本部の総裁室にてご挨拶。会館事務所に戻り、週末の講演の打ち合わせ。夜は都内で会合一件。


7月18日(火) 活動報告 

 午前中は資料の整理とメールのチェックなど。会館事務所にて、現在経済産業省についての本を執筆している作家の大下英治さんよりインタビューを受ける。経済産業大臣政務官としての活動、経済産業省、二階大臣の人となりなどについてそれぞれ質問を受ける。

 15時からは政経塾の先輩であるソフトバンクの嶋社長室長らとIT政策全般についての意見交換。その後、経済産業省に向かい、16時から政務官室にて、かつてワシントンで一緒した趙健鎬(チョ・ゴンホ)韓国全経連常勤副会長の表敬を受ける。ヨーロッパから帰国し来訪、韓国財界もFTA・EPAの交渉再開を強く希望しているとのこと。



 新しくサービス政策課長に着任された関課長が来訪、今月末のラオス・ベトナム出張について、資源エネルギー庁平工次長と通商政策局横田アジア大洋州課企画官と打合せ。

 1件来訪者の後、17時20分より岩井資源・燃料部長と瀬戸国会担当審議官と打ち合わせ。

 虎ノ門パストラルに向かい、18時より片山虎之助議員の日本消防協会会長就任祝賀会に出席。引き続き横浜へ向かい、神奈川県日華親善協会の総会に出席。その後、都内で医療情報関係者と会合。


7月17日(月) 活動報告 

 久々に朝はゆっくり。ジムへ行って運動。500kcalを消費。藤沢に向かい、自民党藤沢支部の役員である桜井社長のお招きで、呉服さくら井主催の灯籠流し・花火大会見学会に参加し、ご挨拶する。会場は江ノ島が一望できるビルの6階。7時から観光協会主催の灯籠流しのセレモニーに出席するが、雨が降り出しびしょ濡れに。濡れたまま帰宅。


7月16日(日) 活動報告 

 午前、大和市へ向かい、古木勝治大和市議の納涼大会に出席。


 午後、戸塚区にて、戸塚泉栄民謡舞踏連合会の年次大会式典に出席する予定が、連休中の渋滞でたどり着けず。鶴見区へ向かい、神奈川県隊友会横浜北支部の懇親会に出席し、ご挨拶する。


 夜は横浜花火大会関連行事のはしご。中区にて、保土ヶ谷区選出の田中忠昭横浜市議の横浜国際花火大会鑑賞会の舟の出発に駆け付け、ご挨拶する。田中先生のご配慮で参加者に名刺を配らせて頂く。その後、交通規制のため新山下から汗をかきながら歩いて、県民ホールで保土ヶ谷区選出の榎並寛県議の花火大会鑑賞会にてご挨拶する。榎並県議は今期で勇退され、長男の正剛さんが来年の選挙に出馬する。その後、港南区へ向かい、同区選出のせのま康浩横浜市議の夏祭りに参加しご挨拶する。やぐらの上で炭坑節を踊らせて頂く。

7月15日(土) 活動報告 

 朝、講演のため平塚へ車で向かおうとするが、3連休の初日で東名ルートも海沿いルートも大渋滞のため電車に乗り換える。新橋から平塚へ東海道線で移動。11時から自民党平塚支部総会にて「若手から見た政治改革」というテーマで講演を行う。総裁選出馬を表明している河野太郎県連会長のお膝元でもあり、本人を前に改革の話は少ししずらかった。その後、懇親会にも出席する。湘南は天気も良く絶好の海日和だった。


 午後、横浜事務所に戻り、事務所ミーティングを行う。パーティー準備、後援会の立ち上げ、印刷物の企画など盛りだくさん。その後、川崎に向かい、山内康一議員とともに向ヶ丘遊園駅前の民家園通商店会夏祭りに参加する。土井りゅうすけ県議、吉澤章子川崎市議が模擬店を出店。夜、都内にて1件会合に出席。

7月14日(金) 活動報告 

 午前、ジョンズ・ホプキンス大学院に留学する山崎課長補佐が挨拶に来訪。情報セキュリティの専門家だが、ワシントンでも広くセキュリティを研究するという。その後、来週の趙健鎬(チョ・ゴンホ)韓国全経連常勤副会長の表敬について、事前に北東アジア課より説明を受ける。新任の瀬戸官房審議官と面会の後、11時より党本部にて中本元衆議院議員、久米選対本部事務部長らと打合せ。

 13時より、県選出国会議員会議に出席。8月22日のブロック大会等について意見交換する。高輪の京浜急行電鉄本社へ向かい、パーティーの発起人をお願いする。その後、高輪京急ホテル1階ロビーにて東電の市村さんと面会


 夕方、本日誕生日を迎えた森喜朗会長を事務所へ訪問。プレゼントは森会長お気に入りのブルガリではなくアルマーニのレジメンタルにしてみた。先日のベンチャーの意見交換会に出席いただいた古田弁護士の事務所訪問。若い弁護士4人の事務所で活気があった。その後、事務所へ戻り、明日の講演の打ち合わせをする。

7月13日(木) 活動報告 

 9時より会館事務所にて来客2件。10時より事務局長を務める拉致対策本部国際連携推進チーム会合に出席。拉致問題に関係の深い9カ国やEU代表部の大使・公使に来ていただき、意見交換を行った。


 12時より、赤坂プリンスホテルにて清和研の在京議員昼食会に出席。終了後、会館事務所へ戻る。以前インターンとして事務所で働いていた松崎レオ君が来訪し挨拶。彼は現在、MITに留学中。


 箱根に向かい、神奈川県不動産合同委員会理事会に出席。福温会のメンバーである箱根の温泉旅館、花紋の斉藤社長訪問。風呂につかりたいところだが、その後、小田原で企業への挨拶回り。


 横浜へ戻り、17時半に横浜市会自民党の方々の懇親会に参加。その後、19時から岩城光英参議院議員の東京の後援会の皆様と会合。アイネットゆたかという会を立ち上げて頂くことに。その後、都内へ戻り、世耕議員との会合、ベンチャー経営者の誕生日会に続けて出席。

7月12日(水) 活動報告 

 10時より衆議院第一議員会館にて、来月に控えるモンゴルでの「北朝鮮難民と人権に関する国際議員連盟」について日程等の打合せをするとともに、外務省から事前の説明を受ける。民主党の中川正春議員が共同議長を務めている。脱北者の受け入れに対するモンゴル政府の姿勢など参考情報も。

 11時過ぎに来客1件のあと、11:40から今月末に予定しているASEAN+3エネルギー大臣会合の出張について、資源エネルギー庁の平工次長より説明。引き続き12:10より、来月半ばに予定している南米への出張について朝日鉱物資源課長から説明を受ける。

 13時半より、霞が関ビルにてNPO法人グローバル・コロキウムが主催するセミナー「航空RFIDの現状と国際的な取組み」に出席しご挨拶する。


 15時より、ベンチャー企業に関する有識者懇談会の第三回目に出席。KSP(川崎サイエンスパーク)のベンチャー担当者、ベンチャー支援を手がける弁護士、プライベートエクイティの専門家などと熱の入った議論ができた。

 その後、藤沢市に向かい、19時から藤沢支部の大会に出席しご挨拶。講演会の講師は山本一太参議院議員。急いで横浜市緑区へ行き、来年の参議院選と統一地方選へ向けた緑区支部の決起大会に出席し、ご挨拶した。その後、都内へ戻り、会合に1件出席。


7月11日(火) 活動報告 

 早朝、上野駅へ向かい、特急に乗る。日帰りで原子力施設の視察を行うため、茨城県の東海村へ。9:25に勝田駅に着き、10時から日本原子力発電株式会社東海発電所・同第二発電所の視察を行う。東海発電所は日本初の商業用原子力発電所で、昭和41年に運転を開始し30余年の運転を経て平成10年に営業運転を停止した。平成13年に廃止措置に着手し平成29年までに解体、撤去し、最終的には更地の状態に戻す予定だ。この廃炉のノウハウは、今後の原発の安全な取扱いを考えると極めて重要。また、使用済燃料乾式キャスク貯蔵施設を視察。リサイクル燃料のための再処理施設を日本原燃が青森県六ヶ所村に建設しているが、再処理されるまでの間、発電所で使用された燃料を安全に貯蔵・管理するための施設である。

 昼、阿漕ヶ浦クラブで昼食を取りながら施設について説明を受ける。その後、日本原子力研究開発機構東海研究開発センターへ。原子力科学研究所内にある、世界最高レベルのビーム強度を有する陽子加速器施設であるJ-PARCを視察。13:30から核燃料サイクル工学研究所へ移動。再処理施設分離精製工場やプロトニウム燃料第3開発室を視察。ウラン資源の有効活用のため、使用済燃料からウランやプルトニウムを分離、回収する再処理技術の開発が行われている。16:20、勝田駅から特急に乗り、上野駅へ戻る。夜、都内で1件会合。

7月10日(月) 活動報告 

 午前、宮城県の蔵王にて、第20回ACT(Association for Communication of Transcultural Study)国際セミナーの開会式に出席。経済産業大臣政務官としてご挨拶する。その後、アメリカのアジア政策のドン、ロバート・スカラピーノ カリフォルニア大学名誉大学教授の基調講演を聞く。ピョンヤン訪問の足でセミナー参加で、85歳とは思えぬほどお元気だった。14年前にバークレーの御自宅を訪問した時のことを覚えていてくれた。


 午後、蔵王から東京に戻り、横浜へ。数件の企業訪問後、18時より神奈川2区選出の菅義偉衆議院議員を励ます会に出席。2000人ほどの出席者で大盛況だった。その後、八景島シーパラダイスに向かい、JC仲間で来年の市会選挙に挑戦予定の黒川勝さんの結婚披露パーティに出席した。


7月9日(日) 活動報告 

 午前中、横浜南区での会合に坂井学衆議院議員らと参加。

 その後、昨日に続いて東京駅から東北新幹線に乗り、宮城県の蔵王へ。ACT(Association for Communication of Transcultural Study)国際セミナーのレセプションに出席する。学生時代に第1回目のセミナーに参加してから、今年で20回目。レセプションの後は、会議の主催者と出席の与野党国会議員と宮城のお酒で盛り上がる。

7月8日(土) 活動報告 

 午前、宿舎を出発し、萩原健司議員と合流し、東北新幹線に乗って郡山へ。郡山から車で猪苗代へ。天気も良く、磐梯山がきれいだった。

 打合せ後、故郷猪苗代で開催される(社)日本青年会議所東北地区福島ブロック協議会「ブロック会員大会記念事業 トークショー 夢を追う大切さ~DREAM~」に参加。コーディネーターとして、パネラーの荻原健司参議院議員(元オリンピック金メダリスト)、畑中みゆき選手(元モーグル日本代表、現ハーフパイプスキー選手)、鈴木猛史選手(猪苗代町出身、トリノパラリンピック男子滑降4位)とともに議論する。小中高の競技スキーの経験と地元出身ということもあり、スムーズにコーディネートできた。



 その後、かつての福島のJCメンバーの同窓会に顔を出し、10時22分発の新幹線で東京に戻る。

7月7日(金) 活動報告 

 午前、大学の同級生ビザ インターナショナルの岩佐ディレクターと会館事務所で面会。その後、12日に開催されるセミナー「航空RFIDの現状と国際的な取り組み」について、情報経済課の佐々木補佐より事前に説明を受ける。その後、UCLAに留学するインターン生の川井君が挨拶に来訪。

 午後は横浜に向かい、地元企業の挨拶回り。10月のパーティーの発起人をお願いする。

 横須賀に向かい、18:20より自民党横須賀支部の大会に出席しご挨拶する。タイムリーなことに、講師は軍事評論家の小川和久先生。その後、横浜市鶴見区に向かい、小此木八郎衆議院議員の国政報告会に出席。八郎さんの活躍ぶり、来年の統一選・参院選などの話をした。


7月6日(木) 活動報告 

 朝、資源エネルギー庁の近藤資源・燃料部長と朝日鉱物資源課長が会館事務所に来訪、8月に予定している南米への出張スケジュール等について打合せ。ボリビア、ペルー、チリ、ブラジルの主として鉱物資源関係の出張だが、かなり意義深そう。その後、原子力立地・核燃料サイクル課の香山補佐と、今月11日の東海村視察の出張について打合せ。その後、小平資源エネルギー庁長官が退官の挨拶のため来訪。

 10時半より川崎商工会議所の要望活動のため国土交通省へ。田中和徳衆議院議員らとともに江崎副大臣、佐藤事務次官、谷口道路局長、柴田都市・地域整備局長他に川崎市の幹線道路整備の要望を行う。



 午後は横浜に向かい、ベイシェラトンにて大阪高槻市の市長選を目指す吉田康人氏と面会。その後、いくつかの企業・団体を訪問する。

 都内へ戻り、東京プリンスホテルにて渡辺よしみ議員主催の日本復活セミナーに出席。18時より赤坂にて、尾身幸次議員、西村やすとし議員とともに永田町社稷会「一木会」に出席。政治評論家の鈴木棟一氏と意見交換する。ポスト小泉は巷では安倍有利。

7月5日(水) 活動報告 

 未明に北朝鮮より発射されたミサイルへの対応のため、朝早く経済産業省へ。経済産業省内に設置された北朝鮮飛翔体関係連絡会議に出席。7時より行われた安全保障会議を受けて、二階大臣より遺漏無く対応するよう省内幹部へ指示があった。


 その後、赤坂プリンスホテルに向かい、9:30よりアジアフォーラムジャパン・ハドソン研究所共催の日米印三カ国会議に出席。「知的財産問題における政策協調-日米印の『共通利益』の構図」というテーマの討論に参加した。政府の知財政策、アメリカとのハーモナイゼーション、インドでのキャパシティビルディング、情報セキュリティなどについてコメント。かなり充実した議論で時間をオーバーして終了。


 午後、会館事務所で打ち合わせとメールチェック後、再度、北朝鮮飛翔体関係連絡会議に出席するために経済産業省へ。二階大臣から昼に行われた安全保障会議について説明があった。

 党本部へ向かい、15時より北朝鮮による拉致問題対策本部に出席。国際連携推進チームの事務局長として第一回会合と今後の取組みについて報告するとともに、北朝鮮によるミサイル発射、金英男氏ご家族の再会問題、山中外務大臣政務官から国連人権理事会の報告の他、脱北者に関する検討チームと対北朝鮮経済制裁シミュレーションチームからの報告を聞いた。


 会館事務所へ戻り、国際経済交流財団畠山会長、通商政策局の長谷川審議官と12月の日韓シンボジウムの打ち合わせ。その後、AU議連アフリカ視察団壮行会に出席し、川崎へ移動。18時半よりPM21原田会神奈川本部の暑気払いに出席。その後、都内にて会合1件。

7月4日(火) 活動報告 

 朝、山北町に向かい、山北町長選挙に立候補するさとう精一郎候補の選挙事務所にて出陣式に出席。必勝を祈り激励する。三期目の挑戦だが、予断を許さない状況らしい。


 その後、赤坂プリンスホテルに向かい、AFJ・ハドソン研究所共催の日米印3ヵ国会議の参加者にご挨拶。オープニングとキーノートスピーチには間に合わず。


 午後は会館事務所に戻り、13時半より明日のAFJセミナーにおける知的財産に関するパネルに向けて、経済産業政策局の大辻審議官らと意見交換。新経済成長戦略の中でGDPに加え、GNIを成長率の数値に取り入れた。これは「知財国家」としての意思表示だという旨コメントすることに。

 15:00より、ベンチャー企業に関する有識者懇談会に出席。2回目だが老舗のベンチャーキャピタル、新興のベンチャーキャピタル、産総研のベンチャーの担当者がゲスト。今日も実りある議論だった。その後、横浜へ向かい、福島県出身者が中心の後援会、福温会の総会を行う。今回は舛添要一参議院議員にゲストとして講演して頂くとともに、国政報告の講演を行った。終了後、役員をお願いしている金城社長とスタッフと中華街で慰労会。

7月3日(月) 活動報告 

 昨晩の熱海で飲みすぎて体調は悪いが、気を取り直して午前中は雑務をこなす。その後、17時半よりホテルキャメロットジャパンにて東京地方税理士会・神奈川県税政連の定期大会に出席しご挨拶する。


 その後、18:30より、横浜ベイシェラトンホテルにて中川秀直政調会長の横浜シンポジウムに出席した。懇親会で挨拶の時間を頂き、キャメロットジャパンに戻り、税理士会の幹部の皆さんの打ち上げへ。さらに中川政調会長のシンポジウムの発起人の方々の会に戻り、岩崎学園岩崎理事長と情報セキュリティ政策について盛り上がる。


7月2日(日) 活動報告 

 朝から相模原市に向かい、演歌歌手 岩木淳後援会の発足式・相模原市民カラオケ大会に出席し、ご挨拶する。後援会長を拝命することになった。次までには歌も練習しておこう。


 その後、浅草に向かい、小田原市選出の磯貝としひこ県議の国会見学会の昼食会にてご挨拶する。バス11台の国会見学ツアー。浅草での昼食時にビラも配らせて頂く。

 その後、熱海へ向かい、横須賀市選出の竹内英明県議の旅行会宴会に出席。ご挨拶するとともに、500人以上の参加者の全てのテーブルを回り懇談する。二次会にも参加し、やっとの思いで新幹線で帰宅。めちゃくちゃ飲んだ。


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